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2012年07月27日

FXの税金と法人


実はうちの両親が知りあいに勧められて、外為、つまり外国為替証拠金取引というのをやっていたのです、俗に言うFXですね。
当然父が会社を造れば、これまでは父のお小遣いでやっていた投資も会社のお金でやる訳ですから、FXの税金に大きく関わって来ます。
ところが、配当があればこれは立派な所得ですから、税金がかかるんです、所謂FXの税金というものですね。
金融関連のブログやサイトを読んでいると、やはりFXの税金対策として会社を設立した個人投資家は多いみたい。
いくらお得で安心なクリック365であっても、3年間しか繰り越せない訳ですから、法人はお得と言えばお得ですよね。
されど、本音を言うと、7年間も繰り越しを出すほどの損はしてもらいたくはないもの、今更、FXの税金のために大きな事をするのはどうかなぁっという気もします。
法人におけるFXの税金の一番のメリットは損をした時だろうと思いますからね。
ただ、会社を造るとなるとやはりそれなりに大事、細かい手続きも必要になりますし、メリットもデメリットも付きまといます。
にも関わらず、いきなりFXの税金対策として会社を作るなんていうものだから、それは驚きますよね。
会社というのは出費だらけの世界、少しでも利益を上げるためにみんな必死になっています。
一応もし会社を設立した暁には、私にも役員になって欲しいと言いますが、どうやらそれなりのお手当は貰えそうにありません。
冗談はさておき、父がもうひと旗あげたいと思って会社を造るのなら、それはそれで、例えFXの税金対策であってもいいとは思っています。

FXの税金は雑所得扱い、多分まだ現役で働いている母の職場で深刻しているはずですから、恐らく20万円までの利益しかなければ問題はないと思うんですよね。
posted by キャット3号 at 23:56 | Comment(0) | 投資・マネー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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